2016年09月26日

楽しみは来年に・・・


新潟と申せば・・・


ココは羽越本線中条駅、土日だと最大でも1時間に2本しかっう時刻表に愕然。
走行中の電車を一度も見た事ナッシングに納得 ⇒  この日運良く2両編成を拝見出来ましたとさ。

ま1.JPG

この項  いじょ。

そんな駅至近を散歩。

ま9.JPG

おっ  なんて声には出さなかったけど、目に留まる建物をいくつか散見後・・・

ま10.JPG

目の保養とも言うらしいと独り言。

ま8.JPG


そして、本筋の・・・



もう少し読んであげる
タグ:中条 祭り
posted by ヤマチャン at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月06日

これはコレで・・・


足利市の観光名所と申せば・・・


鑁阿寺 ( ばんなじ ) は必須と思われたものの、本堂・一切経堂の拝観料が1人での拝観料でも6,000円と知り、直ぐに諦めたっう事実アリ (((;゚Д゚)))
オイラには落ち度が何一つもないのにと独り言 (-_-、) 
アッ 小遣いが少ないのが敗因と、後日特定したのは内緒にしておかねばと。

代替えは・・・

DSCN8631.JPG

足利織姫神社 @ 足利市西宮町3889 を訪問の巻。

以下HPより抜粋。

【 足利織姫神社のご由緒 】

1200年余の機場としての歴史をもつ足利。この足利に機織の神社がないことに気づき、宝永2年(1705年)足利藩主であった戸田忠利が、伊勢神宮の直轄であり天照大神(あまてらすおおみかみ)の絹の衣を織っていたという神服織機神社(かんはとりはたどのじんじゃ)の織師、天御鉾命(あめのみほこのみこと)と織女、天八千々姫命(あめのやちちひめのみこと)の二柱を現在の足利市通4丁目にある八雲神社へ合祀。その後、明治12年(1879年)機神山(はたがみやま)(現在の織姫山)の中腹に織姫神社を遷宮した。
翌年の明治13年、火災に遭い仮宮のままとなっていたが、昭和8年皇太子殿下御降誕(現在の天皇陛下)を期し、当時の足利織物組合理事長の殿岡利助氏の先導により市民ぐるみで新社殿の建造にかかり、昭和12年5月に現在の織姫山に完成、遷宮した。
平成16年6月、社殿、神楽殿、社務所、手水舎が国の登録有形文化財となる。


【 足利織姫神社が縁結びの神社と云われる由縁 】

ご祭神は、機織(はたおり)をつかさどる『天御鉾命』と織女である『天八千々姫命』の二柱の神様です。
この二柱の神様は共同して織物(生地)を織って、天照大御神に献上したといわれています。
織物は、経糸(たていと)と緯糸(よこいと)が織りあって織物(生地)となることから、男女二人の神様をご祭神とする縁結びの神社といわれるようになりました。
また、織物をつくる織機(しょっき)や機械は、鉄でできているものも多いことから全産業の神様といわれ7つのご縁を結ぶ産業振興と縁結びの神社といわれております。


それでは・・・




もう少し読んであげる
posted by ヤマチャン at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月05日

孫と一緒なら・・・


新潟県胎内市と申せば・・・


娯楽が少ないエリアだと思われ、某所にて、名もなき新人さんが営業してたのを横目に・・・

DSCN7768.JPG

チューリップフェスティバル2016の会場へ向かったのでございます。

DSCN8010.JPG

それが・・・
出遅れたとも言うらしいけど、第二駐車場へ誘導され・・・  もうちょい遅いと、駐車場待ちの車で会場前の道路がで大渋滞するらしい (((;゚Д゚)))   早く言えってばさの声多数。。。

それでは・・・



もう少し読んであげる
タグ:胎内市
posted by ヤマチャン at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月31日

大満足・・・


足利市と申せば・・・


過去を振り返ると・・・
この地でもヤッスイ昼飯連食だけを目的に行動しておりましたが、 観光名所に足を向けてないとの内なる指摘アリ。
まっ 確かに、オイラでも知ってるトコがございますねと素直に反応し、向かった先はですね・・・

DSCN8460.JPG

日本で最も古い学校として知られる 史跡足利学校 @ 足利市昌平町2338 を訪問の巻。

DSCN8461.JPG

その遺跡は大正10年に国の史跡に指定され、平成27年4月24日、日本遺産審査委員会は、史跡足利学校跡を含む「近世日本の教育遺産群−学ぶ心・礼節の本源−」を、正式に「日本遺産」に認定したのです。


それでは・・・
( 撮影したものの、60%以上は割愛したのです )




もう少し読んであげる
posted by ヤマチャン at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月09日

昔 むかし・・・


川越市と申せば・・・


「 川越市立美術館 」の存在を忘れないのが、市民の義務だと小さな声で独り言 ⇒ たまーに行きたくなる特別展示アリ。
知らねー輩は存在しないと思いつつも、川越市郭町2-30-1 に所在してると余計な一言も追記しておきたいと存じます。

DSCN7359.JPG


先ずは、こんな時代もあったのかと・・・

DSCN7303.JPG

DSCN7307.JPG

昨日登場した " 眼鏡橋 " なんですかね ???

DSCN7311.JPG

それでは・・・




もう少し読んであげる
posted by ヤマチャン at 07:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月08日

昔 むかし・・・


川越市と申せば・・・


「 川越市立美術館 」の存在を忘れないのが、市民の義務だと小さな声で独り言 ⇒ たまーに行きたくなる特別展示アリ。
知らねー輩は存在しないと思いつつも、川越市郭町2-30-1 に所在してると余計な一言も追記しておきたいと存じます。

DSCN7351.JPG


これは・・・
美術館前からの風景、正面に本丸御殿、左側に初雁球場・・・  川越市民にだけ通用すれば良し !!!

DSCN7348.JPG

そんな事よりも先を急ぐのが正解の予感。 今回の目的はですね・・・

DSCN7361.JPG

貴重なショットが拝見出来ると言う事ですので、胸をワクワクさせながらの訪問と相成ったのです。




もう少し読んであげる
posted by ヤマチャン at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月02日

番外編・・・  ご褒美とも言うらしい・・・


此方を訪問した際に・・・


1987年に廃線となった筑波鉄道筑波線・真壁駅跡が、つくばりんりんロード真壁休憩所として整備されてるとの事で立寄りしてみたのです。  意外とこーゆーのは好きなんですと独り言 σ(^_^;)
  ( 舗装部分が線路跡、背面側が土浦・筑波方面っす )
筑波線では珍しい、単式ホーム1面1線と島式ホーム1面2線構成の名残りが写真で伝われば幸いです。

DSCN6825.JPG

駅舎・待合室等は撤去されてしまったらしいのですが、構内、ホームには営業当時からあった桜の木々がそのまま保存されておりまして・・・

DSCN6841.JPG

運良く桜の開花時期と重なって・・・

DSCN6828.JPG

目を楽しませてくれたのです。



もう少し読んであげる
posted by ヤマチャン at 07:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月09日

やはり偉大 !!! ・・・


静岡県清水市と申せば・・・


某サッカーチーム & ちびまる子ちゃんしかが有名だとの事でございますので、そんな施設を訪問してみっかと相成った次第。
当然・・・
其処に至る詳細なプロセスは割愛し、 ピックアップ & ズームも自粛が吉の予感 (;^∀^)
何となく怪しい雰囲気を感じた ア ナ タ ・・・ 考え過ぎだと先回りしておくの巻。。。

DSCN6114.JPG

そんな事とは別次元・・・

こんなのに気付き・・・  観覧車っうヤツ。

DSCN6112.JPG

乗ってみっかと合意し、結果的にドチラも童心に返れて良かったねとなりまして・・・

DSCN6134.JPG

やはり富士山は魅力的だし、更に一歩踏み込むのが正解かなと思われ・・・

そして・・・



もう少し読んであげる
posted by ヤマチャン at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月12日

こんな場所にと首を傾げつつ・・・


ハイッ 新潟編の続き・・・


少ない滞在時間を最大限生かすべく、オイラの玉袋をギュッと鷲掴みする世界へ突撃と相成った次第。
あっ、カミさんも合意の上だと余計な一言も申し添えておきたく存じます m(_ _)m ペコリ

DSCN7168.JPG

国指定重要文化財 渡邊邸 @ 岩船郡関川村下関904。
二度にわたる火災のあと文化14年(1817)に現在の様に再建されたそうでございます。
3000坪の敷地に500坪の大邸宅と6つの土蔵が立び、京都遠州流の庭園は国指定の名勝 and 間もなく築200年の木造建造物を間近で、しかも、気軽に手に触れて見学するチャンスなんて滅多にないじゃんかと興奮してたのは内緒。

DSCN7071.JPG

しかも・・・
6年にわたる「平成の大修理」を終え、平成27年4月5日から再公開っうタイミングに感謝したのです。
改修のプロセスに興味がございますれば、コチラをご参照下さいませ。




もう少し読んであげる
posted by ヤマチャン at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月29日

最終回・・・


いよいよ・・・

本人でも思うんだから他人様はきっと、やっとだねとの本音が聞こえてくるような希ガス。
そんな事とは別次元・・・
美術系は難しいねと漏らしつつ・・・ 小一時間鑑賞 (;^∀^)

DSCN5420.JPG

ワイン城にも立寄り・・・

DSCN5570.JPG DSCN5567.JPG

お土産購入と相成った次第。



もう少し読んであげる
posted by ヤマチャン at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月19日

足跡 B・・・


イキナシですが・・・

秋田県由利本荘市と申せばですね・・・  オイオイまだ続けるのかと独り言。

天鷺城天守閣からの眺め ⇒ お〇〇は高いトコが大好きとの格言は正しいと再認識したのです(-_-、)  

DSCN5519.JPG

ズームアップ・・・
龍門寺方面・・・ 寛永5年に建立されたと伝わる曹洞宗の古刹龍門寺は亀田藩主岩城家の菩提寺で、県指定有形文化財の2代藩主木像を保存。


DSCN5521.JPG




もう少し読んであげる
posted by ヤマチャン at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月09日

足跡 A・・・


秋田の記録・・・

ハイっ 次に移行して下さって結構ですと、先に申し上げておく次第 m(_ _)m
角館方面へ向かう人多数。オイラ達は全員臍曲がりなんで、日本海沿いを南下して由利本荘市へ歴史・史跡巡りと相成った次第。

先ずは天鷺城のお隣、天鷺村を見学する事に。

DSCN5546.JPG

そして・・・
結論から先に申せば、尖りまくったオサーン達の心が癒されたっう事実に感謝。



もう少し読んであげる
posted by ヤマチャン at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月01日

足跡 @ ・・・


誰も見たくないとは感じ取っておりますが・・・

記録  記録ですからと、秋田での足跡を押し付けてミルの巻。


DSCN5048.JPG

タラップを上り・・・

空港到着後は男鹿半島を目指し・・・

DSCN5058.JPG

あっつう間に日本の灯台50選にも選ばれている入道埼灯台。

DSCN5116.JPG

ここって男鹿半島北端らしい、、、っう事はですね・・・



もう少し読んであげる
タグ:秋田
posted by ヤマチャン at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月27日

新発田城 & 清水園だけでは片手落ち・・・



新潟県指定文化財・・・

それも、最終目的地のお隣である新発田市に存在してたと初めて知った19の秋。
今回の旅行は、初物尽くしだねとの独り言を連発する嬉しい事態と相成った次第。
新発田市の観光マップによるとですね・・・

DSCN3695.JPG

新発田市の南エリアに所在。  

DSCN3696.JPG

市島邸 @ 新発田市天王1563 を訪問の巻。

DSCN3702.JPG

資料に寄れば・・・

明治初期の代表的住宅建築として簡素優雅の作風を示し、これを囲む回遊式の庭園は、自然の風致に富み、広い池を取り巻く樹木はそれぞれの四季を映しているそうでござます。こりゃ楽しみだねとの合意アリ
でもね・・・
新発田城 ( 国指定重要文化財 ) & 清水園(国指定名勝)は訪問済なんだけど、そん時の下調べで掠りもしなかったのは何故 ┐(゜〜゜)┌



もう少し読んであげる
posted by ヤマチャン at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月23日

日本一・・・



会津若松から新潟へ移動・・・

最初の目的地 『 麒麟山 』 に到着も、同行者が展望台へのアプローチが獣道みたいで恐いと憮然としたので断念したのでございます (-_-、)          気を取り直し・・・
粛々とナビに従い次の目的地に向かうも、49号通行止めに呆然・・・ 続け様のトラブルに苦笑い。
どうやらナビは旧道に導いてくれたと分かり一安心。 ちょっと休憩して津川橋をカメラ

DSCN3614.JPG

津川駅に停車中のSLをチラ見出来たし、ラッキーとしておくのが吉の予感。

そして・・・

DSCN3692.JPG

日本一の巨木が所在してるとなれば、突撃はマスト (* ̄0 ̄)/ オゥッ!!

DSCN3686.JPG

将軍杉 @ 東蒲原郡阿賀町2103 を訪問の巻。



もう少し読んであげる
タグ:新潟県
posted by ヤマチャン at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月09日

御約束の・・・


まちの駅鶴ヶ城に車を止め・・・

DSCN3502.JPG

会津若松のランドマークに突撃の巻。
その昔、本橋&長妻達と来た気がしたんだけどと独り言 ( アルチューハイマー初期症候群の予感 )

DSCN3479.JPG

そんな事とは格段の別次元・・・
城壁フェチのオサーン大喜び ヽ(´∇`)ノ    
後は天守閣からの絶景が楽しみだとニンマリしてたのです。



もう少し読んであげる
タグ:会津若松
posted by ヤマチャン at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月01日

もっと早く・・・


会津で有名な観光地・・・


大内宿・・・
駐車場から数分で、一気にこんな景観が目に飛び込んで来たのです。

DSCN3358.JPG

茅葺屋根の建物が均等に軒を連ねた国選定重要伝統的建造物群保存地区なのですが、実はその存在を今まで知らなかったのは内緒 (^^;ゞ 
 
お知恵を拝借すると・・・
会津城下と下野の国(日光今市)を結ぶ32里の区間の中で会津から2番目の宿駅として1640年ごろに整備された宿場町。
南山通り・下野街道・日光街道・会津西街道とも呼ばれ、会津藩主の18回に及ぶ江戸参勤と江戸廻米の輸送と、当時会津藩と友好関係にあった米沢藩・新発田藩なども頻繁に利用した重要路線。


ロケーションが素晴らしく、一気に引き込まれてしまったのでした。



もう少し読んであげる
タグ:福島県会津
posted by ヤマチャン at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月28日

イントロダクション・・・ 



川越から北上せよとの天の声アリ・・・

DSCN3295.JPG

休憩後一気に最初の目的地を目指すも・・・
良い気持ちで高速を走ってたら、走行可能距離値が700`オーバーから500`に激減 (-_-、)
モチノロン、貧乏性のオイラはアクセルを緩めて必死に数値回復に努めたのでございます。
ストレスを感じつつ・・・

DSCN3306.JPG

福島県会津 塔のへつりに到着の巻。



もう少し読んであげる
タグ:福島県会津
posted by ヤマチャン at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月27日

イントロダクション・・・ 


雨音に気付いて ♪♪♪ ・・・ ( 大嘘 )

早く目覚めた朝は・・・

DSCN4129.JPG

奥多摩湖へ一気にワープ (゚Д゚;)

DSCN4132.JPG

それって・・・

もしかして・・・




もう少し読んであげる
posted by ヤマチャン at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月19日

終わり良ければと  そう願う・・・



長崎最終章・・・

やっとだねとの本音を隠し、粛々と記録をしましょうとの指令アリ。

DSCN9943.JPG 大浦天主堂下から路面電車5系統に乗り

諏訪神社前で下車、地下道で神社の参道へ。
ここを訪問したのはオイラだけだと、自画自賛してみるの巻。

DSCN9947.JPG

鎮西大社と称えられる長崎の総氏神様となっております故、有名な当神社の大祭(長崎くんち 10月7・8・9日)も絢爛豪華で異国情緒のある祭として日本三大祭の一つに数えられ、国の重要無形民俗文化財に指定されているのでございます。
焼かれたり壊された諏訪・森崎・住吉の三社を再興、長崎の産土神としたのが始まりです。

大聖堂と神社・・・   目の付け所がシャープでしょ −=≡ヘ(*・ω・)ノ




もう少し読んであげる
タグ:長崎県
posted by ヤマチャン at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月14日

これが・・・



グラバー園を後にして・・・


お隣の大浦天主堂 @ 長崎市南山手町5-3 に立寄るのがお約束らしいので・・・

DSCN9896.JPG

我国洋風建築輸入の初頭を飾る代表的なもので、昭和8年(1933)1月23日、文部省により国宝に指定され、更に昭和28年(1953)3月31日、文化財保護委員会によって、再指定されたとの事でございます。

DSCN9938.JPG DSCN9906.JPG DSCN9898.JPG 

忘れてならない事実・・・
昭和20年(1945)8月9日、原爆投下によって屋根、正面大門扉、ステンドグラスその他の部分に甚大な被害を受けたのです。
昭和27年(1952)6月30日、国庫補助により、5ヶ年の歳月を費やして修復工事を完了。



もう少し読んであげる
タグ:長崎県
posted by ヤマチャン at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月10日

お約束・・・




長崎の朝は遅い・・・


朝飯バイキングを食い過ぎた腹ごなしに・・・  ホテル近くから散策開始の巻。
昨夜の同行者とは別行動・・・  単独行動が吉とのお告げアリ。

DSCN9743.JPG DSCN9749.JPG DSCN9753.JPG

長崎は・・・
上から下に攻めよとの格言通りに、グラバースカイロードへ移動。
平成14年に完成した「グラバースカイロード」は、日本で初めて「道路」として位置づけられた”斜めに動くエレベータ”。路面電車の終点「石橋」近くの乗り場から2分ちょっとのエレベータの旅を終えると、目前には青空と坂の風景が広がります。高さによっていろんな表情を見せてくれる坂の街・長崎ならではの楽しい体験をしたと   思う。

DSCN9758.JPG DSCN9764.JPG DSCN9771.JPG

グラバースカイロードを降りてからしばらく歩き、垂直エレベータに乗り継いだら、グラバー園の最上部に到着。

DSCN9778.JPG

グラバー園・・・
遠くスコットランドから渡来したトーマス・ブレーク・グラバーが、ここ南山手の丘に住まいを建設したのは1863年のこと。
当時の長崎の街は、日本の新しい夜明けを夢見る人々の熱気であふれていました。
大洋の波涛を越え、夢を抱いてやってくる異国の商人たち。倒幕の野望に燃える幕末の志士たちや、西洋の学問を志す日本の若者たち。あれから100年以上たった今も、ここはグラバーたちの家族が暮らした当時の記憶が、共に長崎を愛し長崎に暮らした貿易商たちの邸宅が、形を変えることなく残されているとの事でございます。

メルヘンチックなオサーンは密かに楽しみにしてたと、正直に書いておくべきかと存じます。



もう少し読んであげる
タグ:長崎県
posted by ヤマチャン at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月01日

惜しまれつつが正解・・・ ???



ファーストクール終了・・・

市内散歩シリーズなんだけどね σ(^_^;)
大好評、惜しまれながらなのかは不明なれど一旦終了する事にした次第。
ガックシした方、、、 満面の笑みを浮かべた方のドチラが多いのかは追求しないのが吉の予感。

さてと・・・

仙波氷川神社 @ 川越市仙波町4-19-1 を訪問の巻。

DSCN9081.JPG

川越まつりで披露される仙波町の山車「仙波二郎安家」の保管庫でござる。


大宮氷川神社を総本社とするコチラ。
神社の真裏を走る国道16号線の喧騒を余所に、とても静かな境内となっております。
境内には稲荷・八坂神社の末社が存在、そんな仙波氷川神社には、いくつか見所があるのです。




もう少し読んであげる
タグ:川越市
posted by ヤマチャン at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月26日

思い入れは当然・・・



長崎と申せば・・・


意外と観光スポットが多く存在しておりますが、強制連行された・・・

DSCN9550.JPG

出島でござる。

DSCN9558.JPG

こんなトコ行ったんだよと記録の巻 m(_ _)m




もう少し読んであげる
タグ:長崎県
posted by ヤマチャン at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月19日

気持ちと反応は反比例・・・



コチラの続き・・・


この時点で色々と不安を覚える今日この頃なれど・・・ 突き進むのが吉 (^ー゚)b
実はヒジョーに本人的には、目から鱗の新鮮さを感じ始めておる次第。

それでは・・・

DSCN9150.JPG

仙波愛宕神社 @ 川越市富士見町31-47 を訪問の巻。

先ずは延命地蔵尊へ。

DSCN9157.JPG



もう少し読んであげる
タグ:川越市
posted by ヤマチャン at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月17日

終焉間近の予感・・・



市内散歩シリーズ・・・


なんとなくだけど、不評だとの気がしなくもなくもない今日この頃なれど・・・ 
後少し、ネタの在庫切れまで頑張りたいとの決意を新たにしたのでございます (* ̄0 ̄)/ オゥッ!!

そんでは・・・

DSCN9119.JPG

仙波河岸史跡公園 @ 川越市仙波町4-21 を探索の巻。

この公園が出来る前は結構物騒なトコだったのは内緒でござる。  



もう少し読んであげる
タグ:川越市
posted by ヤマチャン at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月15日

身近過ぎて・・・



散歩シリーズ・・・


後数回は続く予感がしております。
あっ、ここで別のブログに移行する事を禁じます !!!
無理かも知れん (-_-、)

hatuyama_1.jpg


富士浅間神社 @ 川越市富士見町21-1 っうとですね、オイラ的には、浅間祭りは非常に馴染み深いのですが・・・
" 埼玉県指定旧跡「万葉遺跡 占肩の鹿見塚」" そんな一面も持ち合わせているのでございます。

DSCN9037.JPG

" 狩りの際、鹿を見つけるための鹿見塚(物見台)があったそうです。この万葉歌の誕生地こそ埼玉県の旧跡として指定されている「占肩の鹿見塚」とされています。"

DSCN9038.JPG

今一ピンと来ないけど、先に進みましょう (゚Д゚;)



もう少し読んであげる
タグ:川越市
posted by ヤマチャン at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月10日

未来予測も悪くない予感・・・



市内散歩シリーズなんだけど・・・


何時まで続くのか不安な今日この頃となれば・・・
先ずは周りの反応を伺うのが正解と思われるも、不評だったら凹むんで静観が吉の予感。

そんな不安を払拭すべく・・・

" 鎌倉幕府執政北条相模守平時頼が弘長二年(1262)に創建した事により始まります "
との書き出しで、グッと引き寄せを試みるの巻 (;^∀^)

DSCN8982.JPG

最明寺 @ 川越市小ヶ谷町61 を訪問。

散歩シリーズを始めてから、手近なトコに歴史アリを痛感しておる次第。 川越って・・・ 
凄いじゃんかと今更我思うのです (* ̄0 ̄)/ オゥッ!!

そして今回も新たなハケーン・・・

DSCN8987.JPG DSCN8990.JPG

ちょっと小さめなれど、市内では初めて目にする様式だよねと独り言。


もう少し読んであげる
タグ:川越市
posted by ヤマチャン at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月31日

たった3分・・・



川越市立美術館を後にして・・・


近場の・・・

DSCN8167.JPG

三芳野神社も訪問しておくべきでしょうと足を向けます。

DSCN8173.JPG

資料引用。
約1200年前の平安時代初めに創建された三芳野神社は、あることで有名な神社です。
それは、童謡「とおりゃんせ」の発祥の地とだと言われているのです。
川越にまだお城があった時代、三芳野神社は川越城の鎮守として城内に建てられていました。
そして、歴代の川越城主のみならず庶民からの信仰が厚く、「お城の天神さま」として親しまれていたそうです。

結構耳にする観光スポット・・・



もう少し読んであげる
タグ:川越市
posted by ヤマチャン at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月28日

セットのシンガリでもなくもない・・・



川越市立博物館の中庭を挟んで隣へ移動出来るので・・・

DSCN8103.JPG

川越市立美術館 @ 川越市郭町2-30-1 も訪問しておこうかと。

DSCN8109.JPG DSCN8113.JPG DSCN8121.JPG

今迄気付かなかった石の彫刻。微笑ましくもアリ、目立たない悲運もアリで宜しいかと先に進みます。

館内 ( 別料金です ) へ一歩踏み入れば・・・




もう少し読んであげる
タグ:川越市
posted by ヤマチャン at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする